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よっぱ、酔っぱ。ただの酒飲みでよっぱなヲイラの戯言です。

セ○マ

Category : 葬儀場問題

知り合いの地域で葬儀場の建設問題が浮上している。
たぶんセ○マです。

【ここから続き】

以前同じセ○マ相手に、反対運動をした経験があるので、正直「又か。ええ加減堂々と工事せえよ」って思ってしまいます。
「堂々と」と書くのは、当然訳があります。簡単に説明。


葬儀場を建設するに適当な広さの土地を先ず購入します。そこに建設するのですが、その際の施主は全くセ○マとは別の法人。条例で中高層の建築物については、地元への説明が義務付けられていますが、規定の17M より少しだけ低い16.95M で設計します。用途は事業用ビルorテナントビルとしています。葬儀場に使用する目的であっても、完成後譲渡するって方法で、着工から完成まではセ○マは表舞台には出てきません。所謂ダミー会社を使って建設します。


そのダミー会社の相談役って人物が地元との交渉の舞台に顔を出します。肩書きはあくまで「相談役」。ところが実際はセ○マの社長付きの秘書で、法人の法務、新規事業、闘争を担当している責任者です。大阪の金融業の専務だったりもします。


ほいで地元との話し合いの場でも「葬儀という業務を差別するのか!」ってな反論に終始し、揚げ足を取った内容だけで終わる事もしばしばあります。


差別する気も無いし、必要な業務だと思っていますよ。核家族化が進み、菩提寺を持たないor持てない家庭も増えているんですから、本当に必要な業務でしょ。


でも、それなら何故ダミー会社に建設させて、最後の最後まで表舞台に出てこないの?普通に考えれば、正体明かすと困る事があるのかな?って思うのも当然でしょ?何か見えないところで「こそこそ」やっているように感じさせるのは、自信が無いから違うの?って思うのは普通の事でしょ。


最初からセ○マの人間として、地元と話できないんだから、セ○マのイメージが悪くなるのも仕方ないでしょ。「葬儀という業務を差別するのか!」って言うのなら、こそこそするなよ。


> 相談役のF間さん。
場合によってはその地域に出て行くよ。
当時の資料や完成後のいきさつ。
約束した事が守られていない事。
全部データーとして残しているから。
貴方が最も嫌がっているヲイラが、説明会の会場に出席すれば面白いでしょ?

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