Category : 京都市
えとえと…、こっちもでっか?
【ここから続き】
KTV のニュースで昨夜の会と村山議員の発言が流れていた。KTVのWEB SITE 覗いてみると
KTV京都市長選 現職市議が立候補表明
来月投票が行われる京都市長選挙で、京都の慣例ともいえる「相乗り候補vs共産推薦候補」の構図に一石を投じようと、新たに若手の市議が名乗りをあげました。
京都市会ただ一人の無所属議員として、市職員の不祥事問題の追及で実績をあげてきた村山祥栄氏(29)は11日、「一点の曇りもなく出馬を決意した」と話しました。京都市長選挙を巡っては、自民・公明・民主京都府連は前の教育長の門川大作氏(57)を「相乗り」で推す形に落ち着きました。他に立候補を表明しているのは、共産党推薦で弁護士の中村和雄氏(53)と、会社相談役の岡田登史彦氏(61)です。今回も実質上「相乗り候補vs共産候補」という京都伝統の2極対決とみられていました。しかし、市民グループから度重なる出馬要請を受けた村山氏が、2極対決への批判や、不祥事が続いた市役所内から市長を誕生させることへの危機感を表明し、出馬への決意を固めました。現職市議が名乗りを上げたことで2極対決の構図は揺らぐのか?京都市長選挙は来月3日に告示です。
出馬理由は、
- 市民グループから度重なる出馬要請
- 2極対決への批判
- 不祥事が続いた市役所内から市長を誕生させることへの危機感
と書かれている。確かに画像でも、そう発言していた。
ほいでもって、共産中村候補のブログ見て、口が開いたまま…。
京みやこづくり日記「321票差」の雪辱を
左京区の無所属市会議員が市長選への立候補を表明しました。「不祥事が続く中、絶対に庁内から候補者を出すべきでないと思っていた」というのが彼の決意の弁だそうです。それならば私を推薦してくれればいいのに。
えとえと…。
確かに3番目の理由はそうですけど、2番目の理由は都合良く無視ですか?ってかそれならば私を推薦してくれればいいのに。
って…。
益々、先の発言は共産党からの指示で投稿しているんじゃ無いかと思えてきた…。
とりあえず繰り返しておきます。
それならば私を推薦してくれればいいのに。
それならば私を推薦してくれればいいのに。
それならば私を推薦してくれればいいのに。
それならば私を推薦してくれればいいのに。
それならば私を推薦してくれればいいのに。
それならば私を推薦してくれればいいのに。
それならば私を推薦してくれればいいのに。
それならば私を推薦してくれればいいのに。
それならば私を推薦してくれればいいのに。
それならば私を推薦してくれればいいのに。




